戦争犯罪と国家の倫理――問われるべき統治者の個人責任

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制作 : 新田 準 
  • 凱風社 (2015年10月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784773640014

戦争犯罪と国家の倫理――問われるべき統治者の個人責任の感想・レビュー・書評

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  • 日本の降伏に始まったアジア近隣諸国との間の歴史問題は、連合国の占領中もまた占領後も解決うされなかった。天皇の戦争責任、そして今日の靖国神社問題に象徴される戦死者の扱い方などの諸問題は現在に至るまで以前として未解決である。

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戦争犯罪と国家の倫理――問われるべき統治者の個人責任の作品紹介

ピューリッツァー賞受賞の日本現代史研究者が、昭和天皇の政治・外交への関与やイラク戦争の実態を分析して、勝敗の別なく国家指導者の責任を指摘。

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