娘と話すアウシュヴィッツってなに?

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制作 : Annette Wieviorka  山本 規雄 
  • 現代企画室 (2004年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784773804058

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娘と話すアウシュヴィッツってなに?の感想・レビュー・書評

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  • 専門書よりは分かりやすいと思います。
    WW2時のドイツの対ユダヤ人政策について一応理解は深められたはず。
    日本がユダヤ人に対して寛容だった、っていうのは初めて知りました。意外。

  • 表紙がPOPなんだが、よく見ると、つらい絵になっている。

    中身は実にわかりやすいアウシュヴィッツ(殺戮、ジェノサイド、ホロコースト)概説。

    フランスから見たアウシュヴィッツ。

  • 母と娘の会話形式だからアウシュビッツの基本的な事が理解しやすいです。そして読みやすかった。

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娘と話すアウシュヴィッツってなに?の作品紹介

世界史の大きな闇「アウシュヴィッツ」。そこでは本当は何があったの?なぜそんなことが起きたの?子どもの素朴な問いに、父親が真摯に答える。

娘と話すアウシュヴィッツってなに?はこんな本です

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