図解でわかるはじめての電気回路

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著者 : 大熊康弘
  • 技術評論社 (2000年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (380ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774109220

図解でわかるはじめての電気回路の感想・レビュー・書評

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  • 推薦者 電気電子工学科 安井崇 先生
    *図書館の所蔵状況はこちらから確認できます*
    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50060659&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • (推薦者からのコメント)電気回路を学ぶ方にお勧め、初心者必見の本です。容量の原理について、クーロンの法則や静電誘導の原理といった説明からしっかりとされています。工学分館にないので、ぜひ購入していただきたいです。

  • 電気回路の基本について平易に記述されている。
    電気回路に使用される素子の基本的な働きなどは非常に分かりやすい。

    しかし、数式の導出を丁寧に追っていこうとしているのはわかるが、くどすぎて流れを見失いやすいと感じた。
    また、回りくどく、逆にわかりづらくなっている解説もいくつか見受けられた。
    一方で、なぜそうなるのかという解説が不足していると感じた部分もあった。

  • はじめてが これだと後が 続かない

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大熊康弘の作品

図解でわかるはじめての電気回路はこんな本です

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図解でわかるはじめての電気回路の作品紹介

電気回路は身近なものであるが、苦手だという人が多い。本書は中学の知識があれば、楽に読みこなせ、暗記よりも、原理と基本的な考え方を解説する。類書で理解できなかった挫折した人でも本書なら理解できるようになる。電気が専門外の人でも理解できる。類書の中で一番分かりやすい入門書。

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