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C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」 についての感想・レビュー・書評


C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」
25人が登録 ★4.57

著者: 高木信尚 
本 / 技術評論社 / 272ページ / 2011年03月17日発売
ISBN/EAN: 9784774145877
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評価平均: 4.57
登録数: 25
レビュー数: 2
価格: ¥ 2,604 (参考価格:¥ 2,604)

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みんなの感想・レビュー・書評

P_tanさんのレビュー 4 読み終わった

言語仕様に関して分からない事があったら、まずは規格を読もうという気にさせてくれる本。
ただ、特定の開発環境でしかコード書かないよ!っていう人は、言語の規格よりもコンパイラの仕様の方が重要だろうから、この本の必要性は薄いかも。
勿論、規格という標準を知った上でコンパイラの仕様を理解していることが理想的だと思うのではあるのだけれど。

ryutorionさんのレビュー 5 読み終わった

適宜言語仕様を引用することで,CやC++について思い込みや実験的にできてしまうから正しいと思ってしまっていたことが分かりやすく説明されていると思う.

全2レビュー中 1 - 2件を表示
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