Webデザイナーのための WordPress入門 3.x対応 (Books for Web Creative)

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著者 : 高山一登
  • 技術評論社 (2011年8月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774148083

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Webデザイナーのための WordPress入門 3.x対応 (Books for Web Creative)の感想・レビュー・書評

  • また読みたくなる教則本

  • ターゲットの読者はブロガーではなくウェブクリエータ。
    サイトの運用をイメージできて始めてプログラミンングできるとおもう。
    ワードプレスの管理画面を一通り理解できた。
    phpプログラミングに踏み込んだ説明
    phpの基礎から学べる

    カフェのオーナーが使うお店のページをウェブクリエータが制作する事例でWordPressの使い方を紹介

    ウェブクリエータと投稿者の両方の立場で説明が進むので最初は混乱する。

    文章はとてもわかりやすい
    スクリーンショットもふんだんんに利用しているし、phpのラインごとの解説してるので理解しやすい。

    オススメのプラグイン紹介も役に立った。

  • PHPの勉強によい手始めかも知れない。

  • 書籍名に”入門”とありますが、WPの知識レベルを0から5であらわすなら、1~2レベルをもっていないと、内容の理解がこの書籍単体でスムースにいかないという印象でした。

    最初の方はカラーも少なく割と淡々と進んでいきます。
    本当の初学者はこの本と合わせて、もう1レベル下と捉えられるような、画像による説明の多い(できればカラーページの多い)ものの方がイメージしやすいと思います。(私自身がそうだけかもしれませんが。)

    また、後半の携帯やiphoneプラグインのさわりの説明よりは、もう少しWP自体の事を掘り下げて記載して欲しいと感じました。

    Amazonのレビューですすめてあったので購入してみましたが、
    「WordPressデザインブック3.x対応」の方が見た目も説明もわかりやすく内容も充実しておりそちらの一冊で、十分に感じました。

    この本の内容の8割が、上記の書籍に解りやすく掲載されていた印象です。

  • WordPressを会社のWEBに導入しようと、まずはとっかかりとして読書。

    HTMLの基礎は分かってるので、ある程度専門的な入門書として丁度よいボリュームです。
    この1冊でいきなり、自由自在なサイトを作ることはまず不可能ですが、WordPressの何たるかが、さわりだけでも分かったの良かったです。ある程度作れるようになるには、デザイン系とプラグイン系、プログラム系に詳しい内容のモノを読みながら、実践を交える必要がありそうです。

  • 【新刊情報】WebデザイナーのためのWordPress入門 547.4/タ http://bit.ly/ui0Fwq ワードプレスを利用したことがない人や、プログラミングやCMSの経験がない人などを対象に、ワードプレスでのサイト構築、デザインをカスタマイズする方法などを解説

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Webデザイナーのための WordPress入門 3.x対応 (Books for Web Creative)の作品紹介

テーマカスタマイズからCMSサイト構築まで、3ステップで完全マスター。さらにはPHP入門から携帯・スマホ対応まで解説。

Webデザイナーのための WordPress入門 3.x対応 (Books for Web Creative)はこんな本です

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