ハロー・ディア・エネミー!―こんにちは敵さん さよなら戦争

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制作 : インゲ シュタイネケ  Gudrun Pausewang  Inge Stienke  桑田 冨三子 
  • くもん出版 (2001年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (29ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774304595

ハロー・ディア・エネミー!―こんにちは敵さん さよなら戦争の感想・レビュー・書評

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  • はっきりと反戦の姿勢を明らかにしているパウゼヴァングだから、こうなるだろうな、という結末。
    戦争をテーマにした絵本としては、『サルビルサ』や『せかいでいちばんつよい国』の方が上かな、という印象。

  • 戦争批判の内容。コミカルな中に、芯のまっすぐ通ったテーマが気持ちいい。高学年に。(7分)

  • どうして見たこともない敵に大砲をぶっ放さなくちゃならないのか?「こんにちは、敵さん」この挨拶で全世界が仲よくなれたら本当に良いのにね。

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ハロー・ディア・エネミー!―こんにちは敵さん さよなら戦争はこんな本です

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