おやすみなさい ネムネムちゃん (ちいさなおはなしえほん)

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著者 : 山岡ひかる
  • くもん出版 (2010年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784774317403

おやすみなさい ネムネムちゃん (ちいさなおはなしえほん)の感想・レビュー・書評

  • 桃がうっかりくしゃみをした時のみんなの顔wwwその状況も寝かしつけ苦戦する気持ちも分かる。
    「ねんころ ねんころ ねんころりん」のリズミカルな響きと、食パンや猫さんのふかふかふさふさが気持ちよさそうでこっちが眠たくなったwが、新たなおやすみ絵本開拓中の当の息子は「もう一回読む?」と聞くと首を振って拒否。眠くなる危機を感じての拒否なのか、ただ好みに合わないだけの拒否なのか…。

  • これは娘もお気に入りに☆4ヶ月です。ねんころりん、のリズムが良いようで寝かしつけの言葉も「ねーんね」→「○○ちゃん、ねむねむ、ねんころりん」に変わりました。桃のネット、ふわふわ食パン、ねこ・・・。そしてママ、ネムネムちゃんが寝た最後のページ、ぐったりしたねこが愛らしくて愛らしくて❤全てのお母さんの寝かしつけた後の心境を体現しているかのようです♪

  • やっぱり お母さんが 一番!!

  • ネムネムちゃんにふりまわされるいろいろなものたちの様子がほほえましいです。

  • 図書館で借りてきた本。お母さんに抱かれるのが一番気持ちいいんだろうけど・・・他のも気持ちよさそう。

  • ねむくてぐずったネムネムちゃんを布団がお花がパンが桃のネットがネコがあやそうとしたけれど、やっぱりママには敵いませぬ。

  • 初めから最後までテンポが非常によく、子供が飽きる前に次のページに進むし、読み終えるので読み聞かせするのがとっても楽。
    絵もかわいいしね。
    内容は~お父さんが共感できる感じです。たぶん。
    寝かしつけができるのはやっぱりお母さんですよね。

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