ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ぼくがあかちゃんだったとき についての感想・レビュー・書評


ぼくがあかちゃんだったとき (教育画劇 みんなのえほん)
38人が登録 ★3.89

著者: 浜田桂子 
本 / 教育画劇 / 2000年05月発売
ISBN/EAN: 9784774604824
rank5 (8)
rank4 (0)
rank3 (10)
rank2 (0)
rank1 (0)
評価平均: 3.89
登録数: 38
レビュー数: 12
価格: ¥ 1,260 (参考価格:¥ 1,260)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

みやびさんのレビュー 5

最近「赤ちゃんのときどうだった?」が口癖の息子に読みました。
何気に気に入ったのか自分から持ってきて、けっこう真剣に聞いています。
こちらも読んでいて懐かしくなる本でした。

momo0906さんのレビュー 読みたい

閉架書庫 在架 01902030 E/キヨ  武豊

yukkeさんのレビュー 3

6歳の誕生日にお父さんに話してもらった赤ちゃんだったころのぼくの話

takeshidesuyoさんのレビュー 5 読み終わった

内容(「MARC」データベースより)
今日は僕の6才の誕生日。お父さんは僕をひざの上にのせて、僕があかちゃんだった時の話をしたよ。生まれたばかりの僕、おっぱいを飲む僕、熱を出した僕、初めて立った僕…。あかちゃんだった僕ってどんなだったの?


いつしかそんなこと忘れてしまうんですけれどね。。。
2歳の娘は今のところ少し自分では覚えてると言っています。
こうやって大きくなってきたんだということを感じることができてるみたいで、喜んでます♪

yokoさんのレビュー 5 読み終わった

子育ての醍醐味を、実感させてくれる本。6歳のお誕生日頃に、お子様と一緒に、ぜひ!

aspenyamaさんのレビュー 3 読み終わった

3歳の息子のために読んでますが、0歳の妹だーって言い張って(笑)
ぼくがあかちゃんだったときという過去の説明がまだ難しいかな。

きたのこけももさんのレビュー 5 読み終わった

6歳のお誕生日を迎える「ぼく」に、お父さんは「ぼく」が生まれた時のことを話してくれました。夜中に泣いたり、おっぱいを飲んだり、初めて笑った日の事などを。おしっこをしたり、歩いたり、色々といたずらしたりします。お父さんは「ぼく」が生まれてくれて嬉しくてありがとう、と言いました。

かいずさんのレビュー 読み終わった

息子(兄)の6歳のお誕生日記念に購入。

めいるだよっ♪>*^0^*さんのレビュー 5 読み終わった

6歳のお誕生日パーティーの日、
パパがぼくの生まれた時から今までのことをたくさん語ってくれます。
生まれてきたときはうれしかったよ、とか、
赤ちゃんの時はこんな風だったよ、とか、
一般的な赤ちゃんの成長ではあるのですが
主人公の男の子に語っている様子がじーんときます。

うっかりわが子の誕生日によんであげよう!なんて思うものなら、
ナミダで読めなくなることうけあい?!

ちなみに意外と長いです。
読み聞かせは…10分かからないかな、くらい?

ココロネさんのレビュー 5 読み終わった

生まれてから6歳のお誕生日までの成長を、お父さんが息子に愛情たっぷりに話して聞かせます。母親がいないその隙に、こんなふうに子どもとの時間を過ごせるお父さん。とてもステキです。自分の娘と照らし合わせてひとつひとつ共感できるエピソードに、笑えたりじんときたりしながら読みました。読んだ後、我が子のアルバムを引っ張り出したくなります。

シノさんのレビュー 読み終わった

娘がものすごく気に入ったみたい。

さえらさんのレビュー 3

しあわせな子供は、自分が赤ちゃんだった頃の話を聞きたがるんですって。

全12レビュー中 1 - 12件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ