危険なエクスタシーの代償 (マグノリアロマンス)

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制作 : 多田桃子 
  • オークラ出版 (2009年4月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (519ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784775513521

危険なエクスタシーの代償 (マグノリアロマンス)の感想・レビュー・書評

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  • ヴァンパイヤとか、そういう系に全く興味がないせいだと思うのだけれど。
    全然読み進まなくて、読破が大変だった。
    正直、面白くない〜つまらないの間くらいかな。
    にしてもヴァンパイヤ物、飽きられずに相変わらず人気あるな〜(世間一般)。

  • デモニカシリーズ第一弾 イードロン:医者
    インキュパスで医者。さらにちょっとマ〇っぽい。
    兄弟を守って戦うセクシーお兄ちゃんドクター・笑
    パラだから、異形専門。
    かなり強いヒロインに振り回さてるのも可愛いし。
    楽しいシリーズ♪
    原題:Preasure unbound

  • 異形のものが潜むニューヨーク。デーモン・スレイヤーのテイラは戦いで傷つき、敵の巣窟である病院へと運びこまれてしまう。その病院の医師イードロンは、誰をも魅了するセクシーな外見を持つが、彼もまたテイラの敵のひとり──女性と交わるために生きるインキュバスだった。敵どうしでありながら急速に惹かれあうふたりは、けっして結ばれてはならない。しかし、あらがえぬ運命にふたりは翻弄され……。〈デモニカ・シリーズ〉開幕!

  • タイトルからして色っぽいシーンが多いですが、興奮する代わりにかなり笑えました。皆一生懸命なんだもの。堂々と描いている分、危険な色気は激減。でもこの雰囲気、結構好きです。

  • ヒーローがデーモンだけど医者、
    ヒロインがデーモンスレイヤー(デーモンを倒す人)という
    敵同士のロマンスですね。
    ホットなシーンは良いのですが、
    デーモンなどがイロイロでてきて、難しかったです。
    ちょっと、続きは気になりますけどね。

  • 2010年2月3日読了。

    デーモンとデーモンスレーヤーの恋という事で、期待したけどイマイチでした。内容はあっちのシーンばっかりで、読んでてうんざり。
    もうちょっと深みのある話じゃないとね~。
    当然続きも読む気がしない。

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