白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)

  • 76人登録
  • 2.66評価
    • (1)
    • (2)
    • (14)
    • (10)
    • (2)
  • 8レビュー
著者 : 上川きち
  • オークラ出版 (2013年10月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784775521366

白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 芸能界もの、マネ×若手俳優と、末裔の絆的な高校生同士。芸能界モノは好物なので期待しましたが……仕事では高慢な俳優が実はドMで、従順マネが実はドSで、夜は主従関係が逆転。好みじゃないってのもありますが、受がどうして高慢ぶってんのかよくわからなかったし(モノローグが攻以外に対してもめっちゃいい子だったんで)、攻の気持ちもイマイチわからなかったので微妙。後半収録の高校生もぶっとんだ設定はさておき、攻の性格や感情がふわふわしていたのでよくわからなかった。

  • マネージャー・友永×人気俳優・麻也。仕事場では「無愛想×横暴×癇癪もち」で友永に当り散らす暴君、だけど夜はドMに変身、友永にお仕置きされちゃう麻也。でも体だけでなく友永の事が大好き過ぎる麻也がかわいいです。書き下ろしのお仕置き+嫉妬プレイも最高でした♪ もう一つのお話は可愛い主従もので楽しかったです。

  • マネジャー×わがまま若手俳優

  • お家再興のほうはあまり。俳優は、いきなりエロ方面に行くものだろうかというツッコミはおいといて、読んでて楽しくはありました。

  • 胸キュン★★☆☆☆   ストーリー★★★☆☆
    エロ  ★★★★☆     絵  ★★☆☆☆
    マネージャー×芸能人
    普段から傍若無人な麻也は現場で友永を怒鳴りまくり、無茶ばかり言いつける。周囲からも敬遠されているが、実力派の俳優だった。しかしそんな二人だが、プライベートでは立場が逆転。友永が麻也を抱き、焦らし、命令していた。麻也は友永が好きだったが、友永には彼女がいて出世のために麻也のご機嫌をとっているのではないかと不安になり…。
    ご主人様と奴隷みたいな感じが昼夜で逆転する感じかな。なかなか設定としては面白いんじゃないでしょーか。でもなんか絵は好きになれない感じでちょっと残念ねー。
    もう1本はむかーし先祖が仕えてた家の子孫が見つかって、お祖父様に命令されて馳せ参じたはいいけど、なんだか貧乏だし、ヘラヘラしてるし、頼りないと思ってたご主人が実はやるときゃやる優しい男だったとゆー時代錯誤な高校生の話。なんか現実ファンタジー。
    どちらもストーリーはなかなか奇抜で面白いかな。

  • 変態っぷりが好みにあいませんでした。

  • 表題作カップルが変態過ぎて、でも、それがすごく味になっていてよかったんじゃないかな。

  • お仕置きプレイ。エロキュン。殿と家来の末裔の話、その後が読みたいな。

全8件中 1 - 8件を表示

白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)を本棚に「積読」で登録しているひと

白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)はこんなマンガです

白昼の暴君、真夜中の支配者 (アクアコミックス-395)のKindle版

ツイートする