頭がいい人、悪い人の仕事術
205人が登録
★3.29
| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなのタグ
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
失敗の原因を追究するより、問題を解決することが優先する。当然のことだけど、今の政府は原因追究しかしてないんじゃないか?
いま気づいたけど
ブライアントレーシーって
結構有名じゃない
まぁいいか
仕事のハウツー本
色々な方向から仕事のやり方が書いてあって
だらだら書いてなくて
まとまっているから
参考になりました
1.やるべき仕事を発見する7つの質問
2.優先順位を決定する5つの質問
3.格好良く仕事を完了させる4つのステップ
4.相手が期待している事の明確化
5.コミュニケーションをとる事(相手を理解)
かな
本質がずばっとかいてあって
いい本でした
でも
むりしないでいこ
時間管理をテーマに掲げた
仕事術の本です。
わたしたちが顧客に売るのは「時間」
人間は「選択」する生き物。
仕事ができるようにふるまうこと。
仕事は必ず完了させる癖をつける。
実践的なノウハウを多数
紹介されているので
多くの人の参考になるとおもいます。
2010/11/04
すべてが良いわけではなくいいも悪いもあるけど、自分を見返す時にはアリかな。
著者は「カエルを食べてしまえ!」のブライアン・トレーシー氏。
158頁と薄いので、速い人だったら1時間もあれば読めます。
書いてある内容は、難しいことではなく「当たり前のこと」ばかり。
でも、この「当たり前のこと」を確実にするのが大変。
なんか仕事が上手くいかなかったり、モチベーションが落ちているときに
自分を見つめ直す時に読むといい本かも。
「これだ!」と思うものは手帳に書き留めるのもおすすめ。
158ページとそんな厚さはないのですが、読み応えのあるビジネス書です。著者は「仕事を人まかせにするな!」は、大まちがい、「大事なのは、早さじゃないんだよ」は、大まちがい、などと世間の「常識」を明快に否定し、実践的な仕事術を手ほどきしてくれます。 たとえば、話したくない人との会話を切り上げる方法では 立ち上がって、議論を終わらせる。 なるほど。 ほかのビジネス書でも、書いてあ... 続きを読む »
『つきあいも仕事のうち!は,大まちがい』 ・1日の労働時間のほとんどは,他人との交流によってなりたっている.そして,実はその時間の大半は,仕事とは直接関係のない無駄なおしゃべりに費やしているのである. ・電話,急な来客,会議,事故への対応,先延ばし,人づきあい,優柔不断. 『大事なのは速さじゃないんだよ!は,大まちがい』 ・若い社員が社内で速く昇進するにはどの資質がもっとも重要かを最高... 続きを読む »
仕事において時間をどうやったら効率的に使えるのか?』という、 多くの人が悩んでいる問題に、技術面・人間関係面
・精神面と多くの視点から述べている本です。どんなん仕事をしてもひとつの仕事終わったら、片づけをして、仕事を完了すると深い
満足感を思う。例えば:学校を終わってから家に帰ってもう一回復習するものだ。毎日が頑張って頭がいい人になります。
アメリカで人気の経営コンサルタントが記す時間管理の要諦。世界20カ国で翻訳され、34カ国で発売されている大ヒット作。 頭の悪い人は従来の「常識」にとらわれた仕事の仕方しかできず、頭のいい人は、その「常識」に疑いを持って仕事をする。つきあいも仕事のうち、片付けるヒマがあったら仕事しろ!、格好つけていたって仕事ははかどらない!、仕事を人任せにするな!等これらの考えは大間違い! より効果的に時間... 続きを読む »
最近ビジネス本を大量に読んでいるのですが やはり、多読は悪くないと思います。 レバレッジリーディングに書いてあったことで 全くの受け売りなのですが、 同じような内容の本を読むことで 本当に重要なことは何度も色々な本で出てくるから 自然と勉強になるし、一人の意見だけ聞くより 医療でいう2nd,3rd opinionになっていて良い。 本当にそう思います。 この本に書いて... 続きを読む »
『仕事において時間をどうやったら効率的に使えるのか?』という、 多くの人が悩んでいる問題に、技術面・人間関係面・精神面と多くの視点から述べている本です。 10個の項目があり、ちょっと日本に当てはまるのかな? と考えてしまうパートもあったりはしましたが、『やり方はわかるんだけど、気持ちが・・・』 という人には、一回読んでみるといいかなと思いました。 簡単に読めるのもい... 続きを読む »
ジョージ所有。貸し出し可能。
具体的なメソッドがたくさんのっておりリアルに使えます。
仕事の常識をコツコツやぶるアイデア満載。
<<私のアンテナにひっかかった部分のメモ>> 「とりあえず仕事が早くなる16のアイデア」(P32-33)の中から ・紙に書いて考える ・不安や心配のある仕事からやる ・1日をいちばん嫌な仕事から始める 「時間は、自分の人生そのものである」(P75) 「トップに立つための情報を手に入れる15の方法」から ・本を読む人はリーダーになる ・人間の脳は価値が上昇す... 続きを読む »
仕事を効率よく進めるためのノウハウ・技術等々。
問題があれば、その原因をさぐる。
のではなく、その解決が優先でしょう。といった、根拠のない常識からはなれなさいよ、と諭された。
2年も前の書籍のためか、目新しさは感じられず。ほいほい。
見やすいレイアウト。片付けちゃんとしなきゃ。格好付けなきゃ。
「あなたにできる事、できると夢見る事を何でも始めなさい。その大胆さは才能であり、力であり、魔法である。」ゲーテ
人生を変えるには、「もっとたくさん何かする」「何かを減らす」「何かを始める」「何かをやめる」しかない。
ではなにをし、始めるべきで、なにを減らし、やめるべきか?
この本ではそれを説きます。
時間管理や効率化の本はたくさん出てますが、何をやるべきかまで言及してくれる本は意外とありません。
とはいっても、この本でも「とにかく本をたくさん買って効率良く読め」というように、言ってることは一般的なんですが、それでもこれだけ自信満々、堂々と言ってもらえると、よし、やってみよう!という気になりますね。
仕事術についてよくまとまっているので、入門としてはいいと思う。よくある仕事術にある内容が多く、あまり目新しさはないかもしれない。
けっこう薄いが内容は濃いと思う。<br>
この手の本をすでに何冊か読んだが、そのまとめのような本だった。<br>
これ一冊読めば、仕事術的にはばっちりだろう。<br>
<br>
以下内容の一部を抜粋<br>
「失敗の原因を徹底的に分析しろ!」は大間違い。<br>
なぜならば、失敗した原因を分析することよりも、<br>
次に何をするのかが大切なのだから。<br>
分析は次にする何かの一つでしかないということ。<br>
そこを考えずに分析するから意味が無くなる。<br>
ゴールはしっかりと。

世の中の常識を覆す色々なアイデアや心構え、段取り術が学べる良書。ものすごく薄い本だが、内容が濃い!!





