大正ロマンチカ 2 (ミッシイコミックス Next comics F)

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  • 宙出版 (2013年1月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (150ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784776734260

大正ロマンチカ 2 (ミッシイコミックス Next comics F)の感想・レビュー・書評

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  • 電子無料。やっとこの世界観に慣れてきました。主人公が一生懸命で可愛い。ところで明はいくつっていう設定なんだっけ…?

  • 明にまつわるあれこれが動き出して面白く。
    続きも気になりますね。

  • 明と公爵がだんだん惹かれていっているのは微笑ましいのですが、ここにきて、明が贋作師滝川の娘であることを追いかけてる記者葉山が登場。
    でも、彼もなんか憎めない感じです。

    後半、闇取引の現場に到着した明。窓の外に明を見つけた公爵はかなり驚いたでしょうねぇ。
    明の為を思って気を失わせたみたいですけど、その後の行動はちょっと・・・。
    私の嫌いな猪突猛進娘になってました。
    そんなことするから公爵撃たれちゃったじゃないですか。

  • ヒロイン、かわいくて大好き。

  • 袴にポンポン付きの帽子被ってる時点でもう大正時代っぽさが無いような。
    目の前のアンティークというエサに見事に食いつく明が相変わらずで、公爵様に抱く感情が恋ということに気づかず全くの反対方向へ解釈した天然っぷりに笑ってしまった。
    ストーリーとしては贋作家である明の父親が関わった事件の経緯や公爵様の抱える秘密も分かったり、何より2巻ラストの引きが衝撃的で中盤以降は目まぐるしい運び。
    いちゃいちゃは庭での添い寝シーンがお気に入り。
    おまけマンガはすごくおいしい。このエピソードにも笑った。

  • 明が贋作師・滝川の娘だと分かっていて彼女を自分の側に置く公爵様。そして、そのことを公爵のスキャンダルを狙う新聞記者から教えられた明は公爵様を信じるかどうか迷う。彼に淡い恋心を抱いている明はそれでも自分の想いを貫き、公爵を信じようとする。

    すごい所で終わってますね。公爵様ピンチ。そして、公爵様の名前は何ていうんだ(笑)明が公爵を信じようと決心するシーンの絵は決意が現れていて素敵でした。

  • ウロボロスの輪

  • どんな事情があったとしても公爵様への想いを貫いてほしいですね。
    信じています。

    それにしても小田原さんの描く男子は、脇役さえステキ。
    だからついつい買ってしまいます。

  • 新聞記者の葉山が登場して、謎が深まる第2巻。いったい公爵さまの目的はなんなんだろう?この謎が知りたいだけで買っているなぁ。。。

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