冨永愛という生き方

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著者 : 大道絵里子
  • 宙出版 (2005年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784776791607

冨永愛という生き方の感想・レビュー・書評

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  • テレビで富永愛がランウェイモデルを引退すると決めたのが、「外国人の持つアジア人の概念を覆すために頑張ってきたが、アジア人がコレクションに何人も出るようになって自分の役割は終わったと思った」と言っていて、引き際のかっこいい人だなーと思ってこの本を注文。

    富永愛はかっこいいけど、この本は残念だった。彼女の魅力に踏み込めてないし、表現できてない。彼女の発言を作者が勝手に人物像の想像を膨らませてるに過ぎなかった。もっと深堀したものが読みたかった。

  • 強がっているけど、裏では、々ツライことがあったのだな~と思いました。

  • この人の生い立ち、へそ曲がり方。。。共感できるところが多々あってしまった2005年の私の夏。。。

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冨永愛という生き方はこんなマンガです

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