伯爵の情熱は海をこえて(オーロラブックス)

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制作 : 文月なな 
  • 宙出版 (2009年7月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (435ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784776795469

伯爵の情熱は海をこえて(オーロラブックス)の感想・レビュー・書評

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  • ヒロイン12才 ヒーロー15才で出会う その後、10年後再会 ヒロイン毒母が鬼門 
    ヒーローのヒロインへの熱い思いが胸にくる これぞ、王道ロマだな

  • 前半は、今度はいけそう!と思ったけど、半分過ぎくらいから斜め読みしかできなくなった。
    ロレイン・ヒースはヤングアダルトの方が面白いのかも(パラノーマルは読んだことがないので除外)。

    キャラクターが薄くて、あまりストーリー性がなくてつまらない(その割にラブシーンが多い)と思った翻訳ロマンスは、だいたいAvonだったりするなあ。

    さて、Always to Rememberは原書にしようか翻訳にしようか…。
    関係ないけど、古書でゲットした原書は著者のサイン入りだった。

  • 初恋の人を想いい続けるヒーローのトムは、最高~!

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伯爵の情熱は海をこえて(オーロラブックス)の作品紹介

1880年ロンドン。社交界は、アメリカからやって来た新サクシー伯爵の噂で持ちきりだった。恐ろしくハンサムで大金持ち、野蛮人そのもののカウボーイ。レディ・ブライスをはじめとする結婚前の令嬢たちは、彼の情報を求めて、10年前までテキサスに住んでいたレイヴンリー伯爵家のローレンのもとに押しかけてきた。ちょうどそのとき、話題の主、新伯爵トマス・ウォーナーは恩人であるレイヴンリー伯爵を訪ねてきた。ローレンとトム、ふたりはかつてテキサスで愛を誓った仲だった。10年前、ローレンの母の再婚によって、大西洋を隔てて離れ離れとなった幼い恋。今はただテキサスにもどることだけを夢見るローレンと、爵位を得たゆえにイギリスにとどまるしかないトム。大人になったふたりのあいだに、甘く切ない恋の時間がふたたび流れはじめた…。

伯爵の情熱は海をこえて(オーロラブックス)はこんなマンガです

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