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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
記念すべき1冊目
なんでこれかというと、今(それどころじゃないんだけど)部屋のお掃除中で、
服とアマゾン段ボールと漫画・本の多さに絶望したので
掃除も楽しくなってきたけど
ちょっと途方に暮れてきたので
現実逃避に(それどころじゃないんだけど)
ブクログ本棚2つめつくりました。
そのへんにあるの手当たり次第にとりあえず登録してみる
ぜったいあるって確信してるのも登録してみる
評価はめんどくさいからしない(そのうちするかも)
感想もめんどくさいからかかない(ほとばしってたらするかも)
でも、わたしの持ってるまんがはたいていとても面白い
面白くないのは買わない
買ってみてつまんなかったら・・捨てないけどどっかいっちゃうかも
でもたまにハズレはある
そしたら「つまんないよ」ってかくかも
かいてなかったら面白いからおすすめです
コンプリート・エディションが出ているなんて知らなかった。 この漫画、大学時代に出会ったような記憶があるのだが、あらためて巻末の初出一覧を見ると、連載第1回が1981年10月となっている。とするとまだ浪人していたころで、浪人中に「少年ジャンプ」を買っていた記憶はないから最初の方は後から単行本で読んだのだろうか? 因みにWikipediaによれば、1981年という年にはロナルド・レーガンとフラ... 続きを読む »
昔読んだ事があると思うのですが完全に記憶がないので、さすがにここまで記憶がないとレビューはつけれません
一応、購入しましたが、あまり読む気にもなれず押入れ行きになりました
ただ、世間的な評価を見るからに、それなりの評価を得ているようです
もしかしたら昔からのファンの評価・・・という可能性が多いかもしれませんが、それでもそれなりの評価を得ているという事は、それなりの漫画という認識でいいでしょう
ただ、絵柄はさすがに古いです
江口寿史先生の絵は結構好きなのですが、この漫画は古すぎてまだ絵柄が安定してない印象です(あれ?江口先生ってこんな絵だったっけ・・・?みたいな感じになって僕は何となく後回しにしてたら読まなくなっちゃいました・・・)
特に昔から好きな人は買っておくべきだとは思いますが、まったく知らない人にはどうかわかりません
しかし何が驚いたかって、 これほどオシャレで これほど読みやすく 可愛い絵柄の漫画は 当時なかったんで、 初めて読んだ時は ホンマ衝撃を受けました(≧∇≦) ひばりくんの 凛とした魅力溢れる キャラ設定も素晴らしいけど、 当時としては 斬新過ぎる設定がてんこ盛りの 新しい漫画の夜明けを感じた作品です(笑) 今で言う トランスジェンダー(性同一性障害)... 続きを読む »
父親から読ませて貰った思い出の作品。
とにかく江口寿史先生が描く女の子はかわいい!!
でも、ひばり君は…やっぱりかわいい!!
女の子より女の子らしくて女の子より可愛い男の子ひばりくんとひばりくんの家に居候することになった少し頼りない男の子コウサク君のお話です。
元祖男の娘!流石元祖、めちゃくちゃ可愛いです。コウサクになりたいです。そしてめちゃくちゃ強いです。
最終話が少し物足りない感じがしたのですがこの話は本誌連載後に描いた話と知って納得です。
やっぱりひばり(長男)はかわいい。
連載時期がうる星やつらとダブっているので、当時はどーだったんだろ…
ラムちゃんとかひばりのような性格のオンナノコ、増えたんじゃないかなと思った。
すずめ(三女 おませな小学生)もかわいいです。
ラブコメ経由のギャグマンガですね。
当時は、ひばりくんのファッションにも注目されてました☆
作者の江口寿史さんの絵は、イラストとしても綺麗です。
(デニーズのメニューにイラストを採用されてたのを覚えてます)
内容は、ヤクザの息子でオカマのひばりくんがの家に耕作くんが下宿する事になり、そこで繰り広げられるハチャメチャ、そうハチャメチャって言うのがピッタリなマンガです☆
@yonda4
今でこそテレビをつければ、目に飛び込んでくる素敵なオカマさんたち。
それを予期していた、わけではないだろうけど、30年前に綺麗なオカマを描いた江口寿史ってすっげー!
コンプリートエディションでは、未完だった物語を強引に終わらせている。昔からのファンの方には、納得いかない終わり方なのだろうけど、ギャグ漫画だし、これはこれでいいのかなと。
それにしても
ひばりくん、かわいすぎ。
表紙の可愛さにやられて。ひばりくんは不思議だなあ。周りが「ひばり、耕作くんのこと気に入っちゃったみたい」って言ってて、それからしばらくあとにひばりくんやっと耕作を好きって内容のあのモクモクの噴出しが出るようになったけど、それまで彼自身のモノローグも何も無いから本当に謎めいていた。男の子なのに女の子のカッコが好きで、一人称がぼくで、とても強くてでも耕作に守ってもらうと嬉しい。容姿もほとんど貧乳の女の子、という感じで男っぽさはない。カワイイ女の子で済ましていいところを、彼は“男の子”なのだ。そこが読者を戸惑わせ、夢中にさせる。彼はどこに行き着きたいんだろうか?そんなことは考えていないのかな。

連載していた頃から、とても面白く読ませていただきました。
著者が同世代の方だと知って、なお親近感が涌いています。
ひょうひょうとした性格の主人公をうまく書き抜いていると思います。
長...





