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王子たちの蜜宴 についての感想・レビュー・書評


王子たちの蜜宴 (ショコラ文庫)
37人が登録 ★2.60

著者: 藍生有 
制作: 麻生 ミツ晃 
本 / 心交社 / 241ページ / 2011年11月10日発売
ISBN/EAN: 9784778112011
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評価平均: 2.60
登録数: 37
レビュー数: 4
価格: ¥ 610 (参考価格:¥ 610)

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みんなの感想・レビュー・書評

ともともさんのレビュー 3 読み終わった

とにかくエロい。3P

ちーなつさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ 藍生先生らしい、お約束の3Pものでした。 オマケにアラブ。 攻めは母親が双子の従兄弟ですが、父親は一緒(ピラール国の王)の異母兄弟でもあるという、そして生まれたのも1日違いという・・・お互いの存在... 続きを読む »

cafergotさんのレビュー 読み終わった

お互いだけだった王子たちがちゃんと受をみるようになって、受も気持ちが向いていって… 3人でラブラブでお幸せに! ごちそうさまでした(*´д`*)

sancayaさんのレビュー 4 読み終わった

兄弟王子×学芸員

学芸員である主人公は、とある絵画の作者特定のため中東へ旅立つ。そこで迎えたのは第四王子。ディナーやスイートルームなどの歓待を受けながら、仕事をしていたところ、トラブルに巻き込まれる。そのトラブルは第四王子とその兄である三王子が仕組んだもので、主人公はハーレムへと監禁されてしまうはめに。

待ちきれなくて、発売日前日に本屋へ突撃。
まだ書棚に並ぶ前のワゴンから「すいません、それ買いたいんですけど」と買わせて頂きました(笑)
藍生センセで「二人」というと、別レーベルの双子を思い出しますが、今回はアラブ!ハーレム!
やっぱりよかった…!!
もう私の中で「藍生レーベル」は安心して読めるものと確定してもいいかもしれない(笑)←いいすぎ

表紙の帯をはずすと「アラッ」というイラストでしたが、中身の挿絵もハイグレードでした。
こりゃ電車の中とかじゃ無理ですね。

全4レビュー中 1 - 4件を表示
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