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みんなの感想・レビュー・書評
お互いだけだった王子たちがちゃんと受をみるようになって、受も気持ちが向いていって… 3人でラブラブでお幸せに! ごちそうさまでした(*´д`*)
2011-11-17
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兄弟王子×学芸員
学芸員である主人公は、とある絵画の作者特定のため中東へ旅立つ。そこで迎えたのは第四王子。ディナーやスイートルームなどの歓待を受けながら、仕事をしていたところ、トラブルに巻き込まれる。そのトラブルは第四王子とその兄である三王子が仕組んだもので、主人公はハーレムへと監禁されてしまうはめに。
待ちきれなくて、発売日前日に本屋へ突撃。
まだ書棚に並ぶ前のワゴンから「すいません、それ買いたいんですけど」と買わせて頂きました(笑)
藍生センセで「二人」というと、別レーベルの双子を思い出しますが、今回はアラブ!ハーレム!
やっぱりよかった…!!
もう私の中で「藍生レーベル」は安心して読めるものと確定してもいいかもしれない(笑)←いいすぎ
表紙の帯をはずすと「アラッ」というイラストでしたが、中身の挿絵もハイグレードでした。
こりゃ電車の中とかじゃ無理ですね。
2011-11-09
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全4レビュー中 1 - 4件を表示

藍生先生らしい、お約束の3Pものでした。
オマケにアラブ。
攻めは母親が双子の従兄弟ですが、父親は一緒(ピラール国の王)の異母兄弟でもあるという、そして生まれたのも1日違いという・・・お互いの存在...





