子どもには秘密。 (ショコラ文庫)

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著者 : 浅見茉莉
制作 : 街子 マドカ 
  • 心交社 (2011年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (263ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778112141

子どもには秘密。 (ショコラ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 甥っ子を育てているホストと保育士さんの物語。

    男やもめものは癒されたい時に最適ですな!(笑)

    准君が可愛すぎて涙が…!!彼の今後の成長が楽しみだなぁ。
    一方おにーさまがどーにも魅力に欠けるかなと…まぁ掘り下げている紙面がなかったのかもしれませんが、いかにもな悪役で残念でした><ので☆-1です。

  • 出来すぎた展開が残念ですが、准という甥っ子が中和して面白かったです。
    ただ、最初からこの二人は思い思われだったため、そこまでの楽しみがなかったのが残念。
    この一冊の楽しみ方が私にはわかりませんでした。
    そのため、准がいなかったら退屈な一冊。
    つまり、かわいかった!

  • 託児所スタッフ・垣内冬馬×ホスト・椎根杜夫

    甥を育ててる受と保育スタッフの受
    ま、よくあるBL。
    子育て系は好物です。
    例に漏れず可愛く素直で健気な子どもです。
    子育て経験者としては、「育児、そんなに甘くないよ。子どもって思うように動いてくれないよ!!」とは思うけどね。

  • 攻めが保育士さんなのが好きです。
    よくある設定なのかもしれませんが、安心してサクサク読みました。

  • 大企業御曹司保育士×子持ち小説家志望ホスト
    両親を亡くした甥の准を育てている杜夫。高熱を出してフラフラなところを看病してくれた准を預けている保育施設の保育士・冬馬と次第に距離が縮まり付き合うことになったが、実は冬馬は大企業の御曹司で、その兄に付き合いをやめるよう釘をさされ・・・。
    ま、ありがちな設定のありがちな結末です。
    特に目新しい要素もないし・・・。准もかわいいけど、特筆する点はないかも・・・。
    ホントありがちとしか・・・。

  • 全体的にかわいくてセンシティブっぽい感じでした。すごくラブラブしてるのに、横槍を入れられただけで別れようってなる受けさんにはちょっと首をかしげました。もっと攻めくんの話聞いて、見つめて、信じてあげて!
    それはそうと攻め兄は受けがいいです。

  • うるきゅんでらぶらぶですね。3人でお幸せに。その後の二人が読みたいなあ。

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