過激で不埒な課外授業 (ショコラ文庫)

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著者 : 真崎ひかる
制作 : 六芦 かえで 
  • 心交社 (2012年6月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778113025

過激で不埒な課外授業 (ショコラ文庫)の感想・レビュー・書評

  • 教師×高校生
    教師が立場を気にし無さ過ぎです。古い作品の文庫化のようです。

  • 先生×生徒

    スケベ恐怖症って、大変そうだけど案外簡単になおっちゃったのは先生のおかげかw
    結果、甘くてちょいキチクSな先生も良かった!

  • 文章も拙いし、ちょっといまいちでしたかね。デビュー初期の頃の作品なのかな???
    家庭環境が影響して女性に興味が持てずに成長した高校生が反発していた教師に弱みを握られて、女性嫌いを克服するレッスンを受けるうちに・・・って話です。
    ふてぶてしい教師に対して生徒があたふた踊らされててかわいいです。

  • 「過激で不埒な課外授業」
    著者 真崎ひかるさん ショコラ文庫

    一人称単視点(受)
    ※オマケ話(攻視点)
    「受」→おれ
    「攻」→俺

    【プチあらすじ】
    高校生受(二年生)×担任&物理教師攻

    父親がAV監督、兄がAV男優という特殊な環境で育ち、兄の行き過ぎた性教育が原因で女の子の裸を見ると吐き気がする受は、誰にも秘密にしていたそれを攻に知られてしまって……。

    【プチ感想】
    スケベ恐怖症に萌え♪
    攻がちょい鬼畜入ったゲイだけど、受の戸惑いを全て解決してくれる大人な攻に萌えまくりw
    「鬼畜攻め」「変態教師」「ツンデレ受」このキーワードが好きな方は楽しめる作品です♪

  • 先生がいろいろ教えてあげる♪っていうお話ですね。スケベ恐怖症なのにエロ満載だったのでは? 苑田はやんちゃっぽくって可愛いし、攻めの高杉も気に入りました。 どんどん自分好みに育てて行くんでしょうね。でもお互い家庭環境には苦労してますね。

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