ロマンスの鐘が鳴る (ショコラ文庫)

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著者 : 越水いち
制作 : 石田 要 
  • 心交社 (2016年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (259ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784778121136

ロマンスの鐘が鳴る (ショコラ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 面白かった。ニヤニヤしつつ楽しく読めた。

  • はぁ〜面白かった〜
    リーマン×書店員
    実は…みたいなお話は今までもいくつかありましたが、ミエミエの伏線を早めに読者側にネタバレしてくださり(笑)想像以上に面白くなりました、話の持っていき方とかタイミングがとても上手な作者さまだなぁ〜と。最後まで楽しかったです。
    攻めの江見さんが可愛くて可愛くて可愛くて可愛くて。(とても可愛いので何回も言うw)そして、バレた後の受けの山口さんが気付いた瞬間の!あの!悶えようったら!!良かった〜面白すぎて電車内で頬の裏側の肉噛みしめました(笑)
    今後付き合い始めた2人のことを考えるとニヤニヤが止まりません!江見さんが大型犬(作者さまあとがき談)から狼に変身する様をみたい!続編を期待してます〜2人のエロスをもっとみたいです!あ、口絵にモザイクって初めてかも(笑)( ͡° ͜ʖ ͡°)

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ロマンスの鐘が鳴る (ショコラ文庫)の作品紹介

会社員の江見は、買ったエロ雑誌の付録が破り取られていたことに文句を言うべく書店に踏み込む。だが綺麗な顔立ちの男性店員・山口を見た直後、世界が薔薇色に染まった。はじめて男に欲情を覚えた江見は、蛇の道は蛇とゲイ専用SNSで相談し恋を確信。彼を落とすため行動し始める。一方、山口はセクハラ野郎のクレームでのストレスを発散しようとSNSにログインするが、ゲイ初心者の恋愛相談に乗ることになり…。

ロマンスの鐘が鳴る (ショコラ文庫)はこんな本です

ロマンスの鐘が鳴る (ショコラ文庫)のKindle版

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