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みんなの感想・レビュー・書評
ビートたけしが真の意味でブレイクする、1981〜1990の10年間。
帯の「『神』がじゃべっていた。」が決して煽りではないと思わされる本。
東国原知事の活躍も。
にしても、こんな毒、今では放送できない。
ぎりぎりの危うさ、しかしそれらをすべて笑いにするところがすばらしい。
そのぎりぎりを生放送でコントロールしているというのも、天才たけしのなせる技か。
今年1月のオールナイトニッポンの事件は、過剰反応じゃないのかと。隔世の感。
この放送をリアルタイムで聴けた人は幸せだ、と思いました。
2008-11-03
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全4レビュー中 1 - 4件を表示






