続・論語 (まんがで読破)

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  • イースト・プレス (2010年6月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784781603810

続・論語 (まんがで読破)の感想・レビュー・書評

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  • 牛子先生死す。
    葬儀に参加した、元学生(前回でてる)たちが大人になり居酒屋で日々の暮らしを論語になぞらえて話している。

    こうして、現代の日常でも違和感なく読める論語は人間の本質を得ているなと改めて思う。

  • 論語の続編。中学生が古典の先生になっている。
    2冊に分けて書けるくらい、内容が濃いということか。

  • おすすめ度:60点

    居酒屋での5人の会話のみ。構成が陳腐で盛り上がりもない。
    学校の授業のようで漫画にしている意味づけが薄い。

  • 思いやりを持つことの大切さが何となく分かります。
    牛の先生を見たときには驚きましたが…

  • 登録日:1/26

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続・論語 (まんがで読破)の作品紹介

「朝に道を聞きては夕べに死すとも可なり」学問を探求し、生涯人をいつくしむ心を追求しつづけた儒教の始祖・孔子。彼の唱えた「生きるための知恵」は、弟子や民衆に多大な影響を与え、信念を貫いた言葉に現代に通ずる教えとなった。『まんがで読破論語』の続編として、格言とその言葉に見え隠れする孔子の思想を漫画化。

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