効果がないどころか超有害! ワクチンの罠

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著者 : 船瀬俊介
  • イースト・プレス (2014年2月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784781611266

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠の感想・レビュー・書評

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  • 著者、「買ってはいけない」の時から読んでるけど、こんなに感情的な感じだったっけか…?
    科学的な記述より、その熱い!?描写が気になってしまった。
    母里さんや内海さんも登場していて、ファミリー化 笑

    中国ハルピンの731部隊で、ペストの実験が行われていた。生体の解剖も。残虐…。

    天然痘がなくなってからも種痘を続けて毎年10年も死者を出し続けた日本。残念すぎる。対応が遅い。なんでも。

  • 勉強になった。

    p30 3種混合ワクチンだけで1000億円以上の血税が製薬会社に流れ、医者に流れ、そしてあなたたちは天下りする

    p127 純真な人ほど、政府がそんな恐ろしいことをするはずがないと首を振るはずだ

    p134 医薬品添付文書

    p163 ロックフェラー一族は自らが大量生産している医薬品の毒性を十二分に理解している。主治医はホメオパシーの医師。長寿と健康は合成医薬品を決して使わなかったおかげだと考えていた

    p169ワクチンは、使わない限りは安全である

    p170 ビル・ゲイツ『新たなワクチンや医療、生殖健康サービス(中絶など)をうまく使えば10〜15%の人口は減らせる』2010.2月の講演会にて

    p174 whoを創設したのはロックフェラー財団

    p206 石油を〜 食料を〜 金融を〜 
       ヘンリー・キッシンジャー

  • ここに書いてあることが全部本当だとしたら、ワクチンを打つことが本当にバカバカしく思えてきました。
    ロックフェラーやロスチャイルド、聞いたことはあっても何だかよくわかっていなかったけど、医療マフィアについて知ることができました。
    陰謀論・・・世の中にはやっぱりそういうことがあるんだろうけど、本当だとしたら国際機関も政府も企業も、何も信じられない。
    全てのものを疑って考えて、自分で納得して行動しないといけないんだなぁと思いました。

  • 恐怖心を煽るような表現も見られるけれど、取材に基づいた科学的&社会的立場からのワクチン批判です。

    僕も、なんとなくイヤで、インフルエンザワクチンを打たずにいたのだけれど、その選択が正しいと思った。

  • ほんと?!マジで?!な内容。上の子にはばんばんワクチン接種しちゃったよ…()´д`()なんかあったら私のせいだ。下の子には気をつけて、これからは薬にも気をつけよう。

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効果がないどころか超有害! ワクチンの罠の作品紹介

予防接種は打ってはいけない!その正体は闇の権力と巨大製薬利権が推進する「病人大量生産システム」だった!

効果がないどころか超有害! ワクチンの罠はこんな本です

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