「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)

  • 12人登録
  • 2.75評価
    • (1)
    • (0)
    • (1)
    • (1)
    • (1)
  • 3レビュー
著者 : 元木昌彦
  • イースト・プレス (2015年2月8日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (336ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784781650463

「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 新書文庫

  • 021.4

  • 仕事として新しい出版の企画を出すでもなく、常に他社の新企画を真似る「柳の下の二匹目のドジョウ狙い」で、W大学法学部バーテンダー学科卒と粋がり、所詮は著者の自慢話ばかり書き連ねている。
    また「国民の知る権利」と称して、スキャンダルやプライバシーの暴露に明け暮れているだけの事で、途中から飛ばし読みにしたが、こんなの読まなきゃよかった。時間の無駄。

全3件中 1 - 3件を表示

「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)の作品紹介

スクープ戦争の裏側で何が起こっていたのか?名物編集長はいかにしてスクープをものにしたのか。その取材テクニックと後日談など、創刊以来最高発行部数一五〇万部の金字塔を打ち立てた「日本一危険な編集者」が、「雑誌ジャーナリズムを死なせるわけにはいかない」という悲壮な決意のもと、これまで話せなかった内幕をすべて明らかにする。

「週刊現代」編集長戦記 (イースト新書046)はこんな本です

ツイートする