著作権とのつきあい方―活字文化・出版関係者のために

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著者 : 岡本薫
  • 商事法務 (2007年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (234ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785713898

著作権とのつきあい方―活字文化・出版関係者のためにの感想・レビュー・書評

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  • 【配置場所】特集コーナー【請求記号】021.2||O
    【資料ID】11101617

  • 35ページ 「そものも」→「そのもの」
    145ページ 「止めされること」→「止めさせること」
    158ページ 「何かといいうと」→「何かというと」
    205ページ 「乗り込んきたら」→「乗り込んできたら

  • 【資料ID】21832
    【分類】 021.2/O42

  • 難解だと思っていた著作権を非常に解り易く解説してくれた信頼できる一冊。さすがもと文化庁著作権課長である。

  • 出版の周辺で何が変わってきたのか?
    著作権の本質
    法律ルールを知ろう
    マクロの課題
    ミクロの課題

    本質部分は特に読みやすい。
    長年、官僚として著作権にかかわってきた著者による、著作権の本質および現在の問題点に関する本。特殊な経歴だからこそといった膨大な過去の事例があちこちに出てくる。
    読みたかった内容とはちょっとちがったので、星は少なめ

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著作権とのつきあい方―活字文化・出版関係者のためにの作品紹介

活字文化を担うクリエータ・編集・出版関係者に著作権の常識を伝授。元文化庁著作権課長が、デジタル時代に対応した著作権への取り組みをクリエータ・出版社向けにやさしく解説。

著作権とのつきあい方―活字文化・出版関係者のためにはこんな本です

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