超人ロック 冬の虹(1)

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著者 : 聖悠紀
  • 少年画報社 (2004年7月5日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (197ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785924409

超人ロック 冬の虹(1)の感想・レビュー・書評

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  • サイバーと呼ばれる前は、スキャナーと呼ばれていたの。

    今回は、軌道エレベーターの話ということで、宇宙時代前の地球が舞台。
    多分、ロックでは1番古い時代になるのでは。
    ということで、光の剣とかも、まだ使えないようです。

    まだ、「冬」も、「虹」も全然でてきていないです。全3巻。
    展開が気になります

  •  以前からポツポツと読んでいた超人ロックだが、この度病気が再発し、(読めるものは)全部読み直そうかと。

  • 超人ロックの再読を進めていき、シリーズ最古の年代を舞台にしたこれにたどり着きました。

    鳴り物入りで少年画報社の雑誌に帰ってきた第一弾なわけですが、シリーズの中では正直言って微妙・・・・ストーリーのすべてが、いきあたりばったりに感じられます。
    ヒロインのスーミンは可愛いけれど、本来のスパイの仕事を全くしていないし(笑)

    しかしロックの超能力が極めて少ない(透視とテレパシーに途中から念動力が加わるだけ)のに、戦闘が見どころたっぷりなのがすごいです。

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