トライガン・マキシマム (12) (ヤングキングコミックス)

著者 :
  • 少年画報社
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本棚登録 : 541
感想 : 27
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (236ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785926656

感想・レビュー・書評

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  • <TRIGUN MAXIMUM>
      
    coverdesign / yuji oshimoto

  • 地球船到着
    地球の科学は発展しているなあ
    ナイヴズすら野蛮だと思われている気がする
    なんだか不幸だ

  • ・クロニカとドミナ
    ・vsレガート&その過去

    トールハンマーの射出とナイブズの知略。
    遂に始まるvsナイブズ。明かされる義手の秘密。
    メリルとミリィの窮地を救うのは、新しい相棒!

    そして復活のレガート、ゲルニカ装備!

  • 整理ついでに久々に発掘したので登録。

  • <割愛>

  • 1月10日購入。相変わらず、カッコいい黒の使い方を知っている漫画。

    しかし自分の中では、牧師が死んだ時にこの漫画は半ば終わってしまっている。
    牧師大好きだったよ牧師。

    ラストバトルが長くて、多分連載で読んでたら疲れるだろうなーと思う。思い出した頃に、単行本が出てるのを、思い出したように買うぐらいの、そんぐらいのペースと、そんぐらいの愛情で良いと思う。

    自分にとって、付き合いやすい漫画

  • 有名なSF西部ファンタジー戦闘漫画。アワーズより。アメコミのような味のある絵に、ドン、と重たい世界観と悪役。されど主人公のイイヤツっぷりに、読み終わった後の後味のいい事いい事。だけど個人的に好きなのは、10巻で活躍しまくりの主人公の相棒ウルフウッド。あの関西系ノリはほんと楽しかったよ救われたよ、…序盤は。現在12巻まで出ています。なんというか、こう、髪の先までビリビリ来ます。

  • 遂に!完結しました。
    大好きです。10年・・・長かった。
    さて、次の作品は何だろうなぁ♪

  • 星10くらい。傑作

  • クライマックスに向けてテンションMAX!
    トンデモ能力のトンデモバトルになりそうでならない、ギリギリの緊張感が最高。
    ガンマンとしてのヴァッシュはマジカッコイイ。

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著者プロフィール

内藤 泰弘(ないとう やすひろ、ローマ字表記:Yasuhiro Nightow、1967年4月8日 - )は、日本の漫画家。神奈川県横浜市出身。法政大学社会学部卒業。トイトライブ主催の一人。代表作に『トライガン』など。
幼いころより漫画に触れ、絵を描いていた。学生時代は同人活動も行っていた。大学卒業後、住宅会社で営業を3年あまり経験した後、専業作家となる。1994年3月、集英社『スーパージャンプ』に掲載された「CALL XXXX」でデビュー。徳間書店『ファミリーコンピュータMagazine』でゲーム『サムライスピリッツ』の漫画化作品を連載。1995年から『トライガン』を徳間書店『少年キャプテン』で連載開始。同作品は1997年1月の『キャプテン』の廃刊によって中断したものの、同年10月に掲載誌を少年画報社『ヤングキングアワーズ』に移し、『トライガン・マキシマム』として連載を再開。2007年に10年に及ぶ連載を終結した。2009年には『トライガン・マキシマム』で星雲賞を受賞。

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