HELLSING 8 (ヤングキングコミックス)

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著者 : 平野耕太
  • 少年画報社 (2006年7月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785926663

HELLSING 8 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ヒゲマスターだったのか。個人的にはヒゲ無しのアーカードがいいわ。読みながら彩雲国の劉輝の父さんを思い出したわ。なんとなくだけど。強王の孤独というか、そんなやつ。アーカードは血を吸った相手を解放することもできるのね。アンデルセンまで人を飛び越えてしまって。どうなるの?二人が争う必要なんて無い、、、ことはないのか。アンデルセンはあれでも神父だし。

  • 素敵だ
    やはり人間は素晴らしい

  • 絵の気合が凄まじい

  • すごいなもう。敵も味方も全くわからない、滅茶苦茶な感じになってきた

  • 吸血鬼とはなにか、アーカードとは何なのかが明らかになる。このあたり、ドラキュラ原典とかいろいろ知識がないと楽しめない部分もあり。イェニチェリは笑いどころなんだろうか……。

  • アーカードさんはやっぱり化け物の中の化け物でしたね。
    これがあと二冊で終わるということに驚いてしまう。なんという濃いマンガだ。

  • アーカードは最後の大隊、空中機動十字軍らと対峙し、殲滅命令を受ける。
    まるで中世での戦争のような状況になる。戦いの中、アーカードの姿がとてもかっこよくて驚く。後に不利な戦況になった神父は切り札を使うことになる。
    読んでいて、あっという間に終わってしまった。このどうしようもない事態をどうして行くのか。

  • 再読ー。

  • アーカードは本当に人間が大好きだな。

  • 何から何まで本当にすごい。
    死の河はしっかり書かれてるし、
    作者の歴史オタクぶりもしっかり。
    ヒラコー節も最高潮!!

    アーカードの表情はもうなんとも言えない。
    人間に羨望してやまないんだね。

    マクスウェルもまた感情移入せずにいれない。

    大詰めに向かって更に加速する感じもたまらないです。

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