トライガン・マキシマム 14 (ヤングキングコミックス)

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著者 : 内藤泰弘
  • 少年画報社 (2008年2月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (258ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785929237

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内藤 泰弘
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トライガン・マキシマム 14 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 主人公もいいけど、個人的には宣教師がいろいろ持っていきました。

  • おわっちゃったーー
    ナイブズの愛だなあ
    地球と現地民での抗争はまだまだ続くのでしょうね
    しかし生活は続く
    人生も続いていく

  • 全14巻読了。
    マキシマムではレガートが面白キャラに変貌。
    ウルフウッドの死は復活はないのかと心底惜しまれました。
    主役を喰うようなサブキャラが育てば、その漫画は半分成功ですね。
    あとはどう決着をつけるかなのですが、割と最初の方に最終決戦の場が明示されていたので、迷走の心配も無くクライマックスへ。
    戦闘の熱量は萎むこと無く。蛇足も無く。
    満足感のある結末でした。
    バトル漫画の良作です。

  • 一コマに一瞬が凝縮されててぱっと見だと何がどうなってるのかわからない漫画。しっかり読むとその圧倒的なスピード感を詰め込んだ戦闘シーンにもってかれる。
    終盤の壮大すぎる展開も最初はついてけなかったけど、改めて読み直すと涙が出るほど感動的かつ興奮できる。
    とにかく、すっげえかっこよくてすっげえおもしろい。
    敵も味方も最高。レガートもナイブズも最高の敵。
    すべての道が潰えた後のナイブズのセリフ
    「たとえ全世界を敵に回しても、俺は俺の道を誇る」
    ラスボスは、こうでなくちゃ。
    レビュー登録日 : 2012年05月02日

  • 実家に帰ったら大体読み返す漫画。綺麗事はいくら言ってもいいと思う。それで誰かが勇気をもらったり元気になるなら。誰かを傷つけるだけの正論よりよっぽどまし。とか考える。

  • 最終巻が出てドキドキ買いにいく。
    この頃には新刊が出るたびに泣いてたから最終巻もどうせ泣くんだろうと思ってたら、店出たところで泣いた。満面の笑みが全部を物語ってるようなで。
    許しあって生きること、ラブ&ピース。

  • 見開きの見せ方がマジでかっけえ.個人的に最高のマンガのひとつ.

  • 素敵な作品
    かっこいい作品
    ラブアンドピースが溢れている作品

  • すべての決着。切なさや悲しみや愛しさや…もういろんなものが混在しているけど大団円に乾杯!最後のカラーページを見るだけで涙が出そうです。世の中ラブアンドピース!!

  • 何度も読み直してしまう。
    漫画は何冊続こうがラストがすべてだと思う。
    ラブアンドピース。

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