朝霧の巫女 6 (ヤングキングコミックス)

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著者 : 宇河弘樹
  • 少年画報社 (2009年12月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (249ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785932862

朝霧の巫女 6 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

  • アニメ化してたんですね。見たことないけども。
    まあただ…冷静に考えてみなくてもアニメ化できませんよねこの内容は…。よっぽど巧妙にぼかさなくては…まあぼかすっつっても神道である以上最終的にはそこに繋がるもんなあ無理か…。
    それはともかく菊理ちゃんヒューッ好き!前巻はコマさんへの好感度が個人的に急上昇だったけど、今巻は菊理ちゃん。御堂さんも素敵にヤバかったです。

  • いよいよ話しの筋がわからなくなってきた。ついていけない〜(泣

  • よく人が誘拐される漫画だなぁ。

  • 整理ついでに久々に発掘したので登録。

  • 広島などを舞台とした作品です。

  • 絵柄大分変わったなぁ・・・(笑)。
    最初に日本神話解説が入っている親切設計。
    序盤のバトルは熱く、中盤の祭りはほっこり、最後はどうなるんだー今後、と盛り沢山。
    御堂さんヤバい!

  • 発売した時から買っていたのだけど

    前の巻から通して読みたいなぁと思っていたら今になってしまった

    妖の寄る家から通しで読んでようやく話の流れが理解

    ただ日本政府サイドの意向がよくわかんない

    コミックが結構加筆修正でここまでになるなら連載時に読んでおけばとか思った

    併せて、『木島日記』『北神伝奇』『宗像教授シリーズ』『水霊』とか読むと

    歪な形に日本創世神話が分かった気になって気分がよくなるかもしれません

  • 本誌を追いかけてないのでどういう状況になってるのか判らないまま新刊いつでるんだろうと思いつつ数年? ようやく新刊が出たようです。
    年末に既刊を読んだりしてたので、話のつながりについてはそれなりについていけたんですが……何か絵柄が変わってはるw
    まぁ、変わるなといっても無理があるよなぁ……と時間の話はもういいや。

    幽世の一騒動も何とか決着をつけて、多少の日常や各勢力の思惑を再度整理しつつ仕切り直し。
    まだまだ波乱がありそうですが、正直どっちの方向に向いては無が転がっていくのかよく判らない混沌とした状況のまま、次巻へつづく……な感じが。
    一応、菊里の件に関してはこれで立ち位置を再定義したという感じなので、これからはもっと事件に深く関わる形で出てきそうですね。

    個人的には彦根のお茶目っぷりと、御堂さんにお手付きにされた?真寅くんの受難っぷりが面白いような、ちょっと遊びすぎのような微妙な感じ。ネタとしては好きなんだけどね。

  • やっと出た~と思ったら絵が変わってて噴いた。
    いえ、いいと思いますよ。でも昔の絵も好きでしたので。
    どうなってしまうのかwwwあと次巻はもう少しはやくだしてほしゲフンゲフン・・・

  • 妖の作画の荒々しさとその他の作画の対比、人物の描写に於いての相、特に菊里の「少女」の顔と「女」の貌の表現など、漫画としての表現を追及しようとする姿勢が素晴らしい<br />

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