僕らはみんな河合荘 3 (ヤングキングコミックス)

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著者 : 宮原るり
  • 少年画報社 (2012年8月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785939090

僕らはみんな河合荘 3 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 3巻になって恋愛色が濃く・・・。
    かわいいふたりと、周りのゲスいおとなたちにキュンキュンです。←

    しかし林さんといい、眼鏡っ子といい(名前忘れた)、人間関係の微妙なずれに、胸が切なくなりました。
    どちらの立場でも考えることができるぐらいの年になってしまった・・・。
    青春だなぁ・・・。

  • 笑ったーーー!おもしろい!久々にまんがよんだなー
    今日理不尽にだめなことばっかで、こんなダメな日あるんだって驚くレベルだったんだけど、最後の最後におーーーもしろいまんが読めたからやっぱオッケー!いい日!

  • 買ってきてホクホクしながらめくろうと思ったら、ウェブ上で「TVアニメ化決定!」速報が出ててキャッとなった。でもこの巻はちょっと足踏みだな……。ツネちゃんがいい。

  • 読むたびに麻弓さんのお世話をしたくて仕方がなくなるが、この巻はいつもクールな律の泣いたり照れたり怒ったり酔ったりが3割増で、とてもグッとくる。
    ひとつ屋根の下に住んでいても、それだけでは相手をすべて知ることはできない。色々な出来事があって、それへの反応やら何やらがあって、ようやく知ることができる。一筋縄ではいかない、時間もかかるけど、本当に大事なプロセスを、律と宇佐は踏んでいる。
    ラブとコメディと下ネタのバランスがすばらしい、今一番好きな漫画。

  • 2012 9/8読了。WonderGooで購入。
    律ちゃんが宇佐くんをいよいよ意識しまくりなんだけどそれを認められず微妙な感じに、ってところで律ちゃんに友達(?)ができるんだけどいまいち合わずお疲れで・・・な巻。
    ・・・やー、これぶちこわせ青春党の人らがいなかったらとっくに・・・ってそんなことないか、党の面々がいなければ逆にくっつくきっかけもないか。
    あとそもそもぶっこわせ青春党の人々が面白い漫画なのでいいぞもっとやれ。
    あと麻弓さんはもう贅沢言わないで田神にしておけよ。

  • 【あらすじ】
    「憧れの先輩とまさかの一つ屋根の下。でも同居人が変人ばかりです」的ストーリー。被害者(?)宇佐くんの憧れの人・律は読書ばかりする極度の人見知り。距離を縮めていけるのか!?

    【感想】

  • 律ちゃん可愛いのに救われない。そこが良いのか。。。

  • 予想を少し外す台詞回し、顔の描写をカット割りすることで明暗を明らかにする構図(まるであしゅら男爵のよう)等の上手いカッティング、律の酒癖の悪さを不器用さと若さ(幼さとも)でより良く魅せる描写力、コメディとシリアスと微笑ましさを同居できる絶妙の構成とバランス感覚、ホント面白いなぁ…と。

  • 女の子が可愛いのは分かるが、続きが気にならない

  • あふれる先輩の可愛さとシロさんの変態っぷりがとまらない

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