それでも町は廻っている 14巻 (ヤングキングコミックス)

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著者 : 石黒正数
  • 少年画報社 (2015年5月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784785955618

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それでも町は廻っている 14巻 (ヤングキングコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ・図書館の楽しみ方
    ・画家?室伏涼

    ピークはエビちゃんの手を握るシーンと
    108話 夢現小説。
    探偵脳 の話は素晴らしい。
    このモブキャラ北村早希。
    「さちすき」は最早忘れてはならない。


    相変わらず時系列がめちゃめちゃで難しい。
    室伏って初登場かな?

  • Z2

  • "「お前 そんなに本が好きなら図書館の人になりゃいいじゃん」
    「図書館の人…図書館司書か…」
    「図書館師匠?」
    「考えた事もなかったなー…」"[p.19]

    110話良いなぁ。
    どの巻も良いんだけど、今巻は特別ぐっときた。

  • 第106話 図書館の回し者
    第107話 歩鳥撃沈
    第108話 夢現小説
    第109話 ドッペルゲンガー
    第110話 お姉さんと一緒
    第110話 夢幻小説
    第111話 エビの恩返し
    第113話 赤

  • 夢幻小説は深い,と思う私は作者の手のひらのうえwww

  • 時々思い出が増えていく事がシンドイような気がしてくる
    戻れない時間がどんどん増えてくのが怖い

    ギャグやミステリだけでなく、こういう感性が端々に現れる本作品の魅力。

    あたしは自分で書いた小説を、そうとは知らない自分に読ませたい

    この感覚がパラレルワールドの、あいつがいるからわたしがいて、わたしがいたからあいつがいた、という伏線になるとは。

  • 日常系は日常系で、SF系はSF系で、それぞれ作者独特の持ち味があって良い。
    エピソードによって歩鳥が頼り甲斐があったり、バカだったりするよう見えるのは、それぞれ一緒にいる人との関係性もあるだろうなぁ。

  • なぜ幽霊が歩鳥を押したのか、考えると悲しくて苦しくなる。真田がいいやつなだけに。
    読み込めていない部分がたくさんありそうで焦るしわくわくする。こんな漫画他にないです。

  • ちょいちょと少し不思議なSFが入るけど、それもいい口直しになるんだよね。

  • 最初の頃はギャグ色強かったけど、どんどんミステリっぽくなってきてる。日常系ミステリ。時系列があえてバラバラにされてるのもおもしろいし上手い

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