概念としての家族―家族社会学のニッチと構築主義

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著者 : 木戸功
  • 新泉社 (2010年2月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784787710017

概念としての家族―家族社会学のニッチと構築主義の感想・レビュー・書評

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概念としての家族―家族社会学のニッチと構築主義の作品紹介

制度としての「家族」に回収しきれない、人々の家族をめぐる経験。そうした個人的で、そしておそらく瑣末で、場合によってはとるに足らないようなものであるかもしれない経験の社会学を求めて。家族を成し遂げる人々の多様な実践。社会構築主義の立場から家族を考える。

概念としての家族―家族社会学のニッチと構築主義はこんな本です

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