論争のなかの心理学―どこまで科学たりうるか (心理学エレメンタルズ)

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制作 : Andy Bell  渡辺 恒夫  小松 栄一 
  • 新曜社 (2006年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784788509955

論争のなかの心理学―どこまで科学たりうるか (心理学エレメンタルズ)の感想・レビュー・書評

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  • ずいぶん前に読んだ本を、レビュー目的で再読、、、しようと思ったが、パラパラめくっていたら概観できたので、それでよしとした。「論争」のほとんどは自分の正しさに対する思い込みと、知識のアプリケーション間違え、誤読のいずれか、あるいはその組み合わせから来ていますね。パラドックス、ジレンマ、アポリアは実はどこにもありません。。。

  • 科学と心理の攻防について書かれた本。

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論争のなかの心理学―どこまで科学たりうるか (心理学エレメンタルズ)の作品紹介

果てしない論争の渦中に立つ心理学。論点は何か?解はどこにあるか。

論争のなかの心理学―どこまで科学たりうるか (心理学エレメンタルズ)はこんな本です

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