ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 春夏篇

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制作 : Helen Fielding  亀井 よし子 
  • ソニーマガジンズ (2000年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789715560

ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 春夏篇の感想・レビュー・書評

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  • マークとのすれ違いで、うまくいかなくなってしまって落ち込むブリジット。
    でも、やっぱり友達や家族の愛情があふれていて毎日楽しそう。
    私もアラサー独身、(タバコは吸わないしお酒もそんなに飲まないけど)体重も近いこともあって、とても親近感がわいています。

  • 続編は初めて読みましたが、このシリーズは外で読むと危険です!
    何度吹き出した事か。
    引き続き、秋冬篇で楽しみます♪

  • 面白かったけど恋愛やセックスに依存し すぎな気がして少し読むのがしんどかっ た。

  • 女子の為の本!

  • 続編前半!
    もうボーイフレンド見つかっちゃったしマンネリするかなあ、と思ってたけど全然、パワーアップしてました。
    ブリジットのおっちょこちょいが相変わらずかわいい。
    ライバル登場というお決まりのストーリーなのに飽きないのはキャラクターの味かな。
    前半は独特のだらだら加減にページが進まなかったけど、後半はけっこうスピード感をもって楽しめました。
    ここまで女の子の赤裸々共感ポイントがあるのってはじめて。
    秋冬編も早く読もう。

  • 女子本って感じ!
    悩みなんて吹っ飛びます(^^)

  • 先に映画を見て読みました。
    映画版とは違った良さがありとても笑えます。
    共感できるところも多々ありとてもブリジットを身近に感じます。
    売れたのが納得の一冊です。

  • 多少の使用感あり 春夏編/秋冬編と3冊セットでの購入をお願いいたします 3冊セットで£10

  • 素敵な彼氏で羨ましい!!!

    恋したくなります。

  • なんかよくわかんないけど高校のとき
    すごい好きだった。
    作中に何度も出てくる「自己啓発本」ってのが
    気になって仕方がなかったあのころ・・。
    主人公のあまりの赤裸々さに
    ふふっ、って感じ。

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ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 春夏篇の作品紹介

ブリジット・ジョーンズ-30代、会社勤務、結婚歴なし。その年の暮れ、腕利き弁護士マーク・ダーシーによって一家の危機を救われ、マークと愛を確かめあったブリジット。念願のボーイフレンドができて、このうえなくハッピーな一年がくる…そう信じていた。「荒れ野をさまようような歳月は終わった。やったー!」とばかりに。でも、やはり安定した生活はながくはつづかなかった…。体重はちっとも減らないし、恋人は取られそうだし、上司は思いっきりいやなやつ…だけどそう、結局ひとの悩みなんて結構お粗末なものなんだと彼女は笑い飛ばすのだ!世界中の女性が待っていたベストセラー小説続編。

ブリジット・ジョーンズの日記―きれそうなわたしの12か月 春夏篇はこんな本です

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