みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)

  • 43人登録
  • 3.83評価
    • (4)
    • (2)
    • (6)
    • (0)
    • (0)
  • 4レビュー
制作 : Oliver Jeffers  三辺 律子 
  • ソニーマガジンズ (2004年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789723497

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 星の本強化月間、借りてよんだ。

    あるところに おとこのこが いました。
    おとこのこは ほしが だいすき でした。
    おとこのこは ぼくだけの ほしが あったらなあ、とおもうのでした。

    ありがちなストーリーかも。
    おとこのこの表情が口だけしかないのが残念。
    でも、口だけでもこんなに表情はわかるんだなぁと思った。
    つまり、ひとで、ってことかな?

  • 昨夜の夜ごほん。息子のチャームでタックネームに入っている「星」の絵本なのでワクワクして読み進める。次の展開を予測して、あーだこーだいいながらのひと時、幸せでした。ロケットの絵もかっこよかったです。

  • ほしと ともだちに なったときの ことを いろいろ そうぞうするのです。 ・・・・・・・・・・・・・どんなに すてきだろうって。

      夢を想い描いて、どきどきわくわくする。
      そこから生まれる行動は、楽しいだけじゃなく、強くて逞しい。
      ヘルスプロモーション的な1さつです!

  • めちゃかわいい。とても純粋な男の子です。

全4件中 1 - 4件を表示

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)を本棚に「積読」で登録しているひと

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)の作品紹介

「ぼくだけのほしがあったらいいのに」男の子は星と友だちになることが夢でした。一緒に遊べたらどんなに素敵だろう。そして男の子は自分だけの星を探しにでかけるのです。男の子は夢にむかって進みます。北アイルランドの期待の新星が描く純粋な男の子の物語。

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)はこんな本です

みつけたよ、ぼくだけのほし (にいるぶっくす)の大型本

ツイートする