アリッサという名の追憶〈上〉 (ヴィレッジブックス)

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制作 : Suzanne Brockmann  阿尾 正子 
  • ヴィレッジブックス (2007年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (403ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789732321

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アリッサという名の追憶〈上〉 (ヴィレッジブックス)の感想・レビュー・書評

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  • 図書館の本

    内容(「BOOK」データベースより)
    米海軍特殊部隊SEALの精鋭サム・スタレットは、別居中の妻メアリ・ルーが暮らすフロリダへ向かった。離婚に関することで連絡し合う必要があるのに、音信不通になってしまったからだ。だが、妻の住む家で彼が発見したのは、妻とおぼしき女性の腐乱した射殺体だった。愛娘ヘイリーの姿は見当たらない。サムは愕然としつつ、FBIに通報した。そしてFBIから派遣されてきたのは、かつてサムが心の底から愛し、いまも忘れられずにいる美貌の女性捜査官アリッサ・ロックだった。果たしてふたりの再開が招くものは…。

    トラブルシューターシリーズ第6弾
    やっとサムとアリッサのシリーズでしたね。
    まだまだ並行して進行中のロマンスがあるけれども、すこしずつみんなSEALから離れたところでのストーリーが展開していくみたいです。
    肌の色に対する人種差別も描かれていて、
    その環境にいない私でも痛くなるくらいの物語がありました。
    はやく2,3段もしくは、7弾こないかしら?
    しばらくはまたこのシリーズを待ち焦がれたいと思います。

    Gone too Far by Suzanne Blockmann

  • トラブル・シューターシリーズ、第6作

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