はじめてのこそだて―育自道

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著者 : 渡辺満里奈
  • ソニーマガジンズ (2009年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789733441

はじめてのこそだて―育自道の感想・レビュー・書評

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  • まりなのビジュアルが好きで本も何冊か読んだけどまりなの書く文って本当につまらないよね!

  • 出産直後からのエッセイで、気軽に読めました。

    きっとこんな風に息詰まったり悩んだりするんだろうな、と思うエピソードが沢山で、
    産後にまた手に取りたいと思う本。

    旦那様との関わり方、子育ての仕方が、今夫と話し合いイメージしているものとよく似ていて。なんとなく我が家とにた雰囲気なのかな、と親しみがわきました。

  • ママの体験談として気軽に読める。

  • 2011/1/6 読了(2011-002)

  • 未婚ですし、妊娠の気配すらないですが、甘露なごほうび。とか、好きだったので、読んでみました。妊娠中の日記もおもしろかったし。しかし、やはり子育ては大変のようで、食事や着るものなどかっこたる信念があると、余計大変そうだ。と思いました。まりなさんのエッセイを読んでいつも思うことは、本当にだんなさんがステキだなあとおいうことです。うん。

  • 芸能人の育児本に興味があり、3人目。
    ワタナベマリナは昔から好感がもてた人だったので図書館でレンタル。

    離乳食のお出汁を製氷皿で冷凍すると楽ちん、とか、些細なアドバイスがとってもうなずけた。
    芸能界復帰も環境にめぐまれて早い時期からできた彼女。
    でも夫名倉さんの助けがあってのものだということが文章からひしひしと伝わってきた。名倉さんが「がんばりすぎたらだめ」ってなだめてくれるところなんかも、我が家と少し似ていて共感できた。

    お洒落なベビーグッツの写真や、離乳食の写真もたくさん掲載されていたので、出産予定日の近い先輩にプレゼントした1冊。

  • 不真面目な私からすると、まじめすぎる気がするけど、しっかり自分の意見を持ち納得して噛みしめながら育児しているし、初心者ママならではの共感など、楽しめました。でも、グッズなどがやっぱりセレブだわーって感じです。

  • 妊婦道の続編。こちらのほうが文章が多く読み応えあり。
    子育ては人それぞれで、マニュアルや正解などはなくて、両親が迷いながらも子供を思って決めることが大事なんだと感じた。
    ママだけでなくパパにもお薦めしたい内容。
    アロマや離乳食のページも参考になった。

  • 「タレントの育児本なんて・・・」

    と思いつつ、興味本位で読んだ本。

    それが意外に深くて、面白かった。
    価値観の合うママ友と深く語り合った感じ。
    ちょうど、現在子どもが1歳過ぎというところも良かったのかも。

    続編が出たらまた読みたいな。

  • 綺麗になったな~。名倉さんがとても良い旦那さまだ。

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