CMOS OPアンプ回路実務設計の基礎―これからアナログIC設計を学ぶ人のための (半導体シリーズ)

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著者 : 吉澤浩和
  • CQ出版 (2007年5月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784789830270

CMOS OPアンプ回路実務設計の基礎―これからアナログIC設計を学ぶ人のための (半導体シリーズ)の感想・レビュー・書評

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CMOS OPアンプ回路実務設計の基礎―これからアナログIC設計を学ぶ人のための (半導体シリーズ)の作品紹介

エレクトロニクス技術の大部分が、ディジタル技術でカバーされる時代になってきました。しかしながら、ディジタル技術が演出している部分の多くは、「回路機能の実現」にあります。そして今、加えて求められている技術…それがアナログ技術です。回路の性能を上げる、他にない特徴を回路に組み込むとき欠かせない技術がアナログ回路技術です。本書は、アナログCMOS ICの設計にチャレンジしてみたいと考える方のために書き下ろされたものです。

CMOS OPアンプ回路実務設計の基礎―これからアナログIC設計を学ぶ人のための (半導体シリーズ)はこんな本です

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