くじらさんのーたーめならえんやこーら (チューリップえほんシリーズ)

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著者 : 内田麟太郎
制作 : 山村 浩二 
  • 鈴木出版 (2015年10月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784790253020

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くじらさんのーたーめならえんやこーら (チューリップえほんシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 幸福者の くじらさん♪

  • 冷たい北の海があったかーくなる絵本です
    そうか!くじらさんはいちどやってみたかったんだね
    くじらさんの目がキュートです
    表紙を見開きにしてまた楽しみました

    ≪ ありがとう みんなに言ったよ くじらさん ≫

  • くじらさんのーたーめならえんやこーら

    ペンギン、トド、シロクマ、タコが協力して、氷を持ち上げてくじらに飛び込みをさせてあげる。


    何が始まるのかわくわく。

  • くじらさんのやってみたいことを実現させるために、北の海に住む、ペンギン、トド、シロクマが力を合わせて、「ええんやこーら!!」(約4分)

  • 3分 全学年 くじらの夢をかなえるために、海獣たちが協力。シュールだけどほっこり。くじらさんの〜のフレーズが楽しい

  • 「あれは…なんでしょうか」
    から始まる絵本。
    文中に「うわー」「どぼーん」などなど、読み応えのありそうな内容。
    そして最後は「どうやってみんなが氷山に登ったのか」の種明かしをしないままに終わる。
    物語の余韻を残すのもバッチリだし、子どもが考察する間があるのがいい。

  • 大きなくじらさんの願いのために、たくさんの仲間たちが協力。
    繰り返すストーリで、単純さが良い。くじらさんの願いとは?

  • 展開が、想像を超えた楽しみがあり、
    親子で力を込めて叫びます。
    くーじらさんのたーめなら、えーんやこーら!^_^

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くじらさんのーたーめならえんやこーら (チューリップえほんシリーズ)の作品紹介

大きな氷山の上に、ペンギンやらアザラシやらシロクマがぎっしり乗っています。真ん中には大きなクジラ。「くじらさんのーたーめならえんやこーら」の掛け声でペンギンたちは次々と海に飛び込んでいきます。すると氷山が浮き上がって…。

くじらさんのーたーめならえんやこーら (チューリップえほんシリーズ)はこんな本です

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