人類学とは何か (SEKAISHISO SEMINAR)

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制作 : Thomas Hylland Eriksen  鈴木 清史 
  • 世界思想社 (2008年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784790713487

人類学とは何か (SEKAISHISO SEMINAR)の感想・レビュー・書評

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  • 【書誌情報】
    原題:What Is Anthropology? (2004)
    著者:Thomas Hylland Eriksen
    訳者:鈴木清史
    本体2,300円(税別)
    2008年 8月発行
    四六判/254頁
    ISBN978-4-7907-1348-7
    世界には、私たちの社会とはまったく違う暮らしがある。そんな多様性を丸ごと理解しようとする人類学 ― 本書は、その基礎概念から現代の潮流までを、コンパクトにまとめた新世代の入門書である。
    http://www.sekaishisosha.co.jp/cgi-bin/search.cgi?mode=display&code=1348


    【簡易目次】
    日本語版への序文

    ■第1部 人類学の考え方
    1 なぜ人類学か  Why Anthropology?
    2 主要概念   The Key Concepts
    3 現地調査   Fieldwork
    4 理論   Theories 

    ■第2部 人類学の題材
    5 互酬   Reciprocity 
    6 親族   Kinship  
    7 自然   Nature  
    8 思想   Thought  
    9 同一化  Identification  
     
    引用文献
    索引    
    訳者あとがき

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人類学とは何か (SEKAISHISO SEMINAR)の作品紹介

世界には、私たちの社会とはまったく違う暮らしがある。そんな多様性を丸ごと理解しようとする人類学-本書は、その基礎概念から現代の潮流までを、コンパクトにまとめた新世代の入門書である。

人類学とは何か (SEKAISHISO SEMINAR)はこんな本です

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