ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)

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著者 : 伊藤高史
  • 世界思想社 (2010年4月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (264ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784790714682

ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)の感想・レビュー・書評

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    現代人は、「メディアが社会を動かしている」ことに誰しも気づいているだろう。ジャーナリズムが世界をどう動かすのか、そのメカニズムを詳説する。

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ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)の作品紹介

メディアと権力のダイナミズムをとらえなおす。薬害エイズ事件、桶川ストーカー事件、栃木リンチ殺人事件、ウォーターゲート事件-メディアが社会を動かすとき、その背景にジャーナリストの「熱い闘争」がある。報道の構造と力を、新たな理論モデルの構築を通じて描きだす注目作。

ジャーナリズムの政治社会学―報道が社会を動かすメカニズム― (SEKAISHISO SEMINAR)はこんな本です

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