二つのケルトーその個別性と普遍性ー (世界思想ゼミナール)

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制作 : 小辻 梅子  山内 淳 
  • 世界思想社 (2011年8月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (298ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784790715382

二つのケルトーその個別性と普遍性ー (世界思想ゼミナール)の感想・レビュー・書評

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  • [ 内容 ]
    ケルトの民が住むイギリス諸島とフランスのブルターニュ。
    この“島のケルト”と“大陸のケルト”の歴史や伝統、神話や言語・文学、また音楽や自然観を通して、文化の普遍性と個別性をさぐる。

    [ 目次 ]
    第1章 ケルトの歴史的発展―ガリアを中心に
    第2章 ブルターニュ公国の興亡
    第3章 抗う人々の歴史―フランス・ブルターニュ半島の闘争
    第4章 ケルティック・アイルランドの歴史と文化
    第5章 文学から観るケルティック・アイルランド再生
    第6章 ケルト民話とアイルランド文学―その風景と魂
    第7章 ケルトの自然
    第8章 開かれるケルト民謡―文部省唱歌からケルティック・ウーマンまで

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二つのケルトーその個別性と普遍性ー (世界思想ゼミナール)の作品紹介

ケルトの民が住むイギリス諸島とフランスのブルターニュ。この"島のケルト"と"大陸のケルト"の歴史や伝統、神話や言語・文学、また音楽や自然観を通して、文化の普遍性と個別性をさぐる。

二つのケルトーその個別性と普遍性ー (世界思想ゼミナール)はこんな本です

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