ぼくたちの七〇年代

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著者 : 高平哲郎
  • 晶文社 (2004年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (267ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784794966025

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ぼくたちの七〇年代の感想・レビュー・書評

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ぼくたちの七〇年代の作品紹介

1979年12月2日、植草甚一が死んだ。そのとき、ぼくたちの七〇年代が終った。幻の雑誌『ワンダーランド』から『宝島』へ。テレビ番組『笑ってる場合ですよ』から『今夜は最高!』へ。植草甚一をはじめ、林家三平、由利徹、赤塚不二夫、滝大作、浅井慎平、山下洋輔、タモリ、景山民夫、所ジョージたちと仕事をし、真剣に遊んだ、おかしくも混沌とした日々がよみがえる。コピーライター、雑誌編集者、放送作家、演出家として、七〇年代サブカルチャーの生まれる現場にいた著者の回想。

ぼくたちの七〇年代はこんな本です

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