現代写真論 新版 コンテンポラリーアートとしての写真のゆくえ

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制作 : 大橋悦子  大木美智子 
  • 晶文社 (2016年1月16日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784794968876

現代写真論 新版 コンテンポラリーアートとしての写真のゆくえの感想・レビュー・書評

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  • 凄い情報量なのでなかなか読みきったとは言えませんが、図版を見ているだけで勉強になります。

  •  1830年代のテクノロジーの発明以来ほぼ2世紀が経ち、写真はコンテンポラリーアートの一形式として発達した。

  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784794968876

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現代写真論 新版 コンテンポラリーアートとしての写真のゆくえの作品紹介

写真は、単なる記録媒体の役割を超え、価値をふくんだアートとして、表現の幅を広げている。世界の現代アーティストの写真作品約250点をカラーで収め、歴史的にも美術的にも正しい解釈をあたえる、無類の写真評論。

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