さまぁ~ずの悲しいダジャレ

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著者 : さまぁ~ず
  • 宝島社 (2003年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (237ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796632324

さまぁ~ずの悲しいダジャレの感想・レビュー・書評

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  • 若い頃は
    (つまんない。)
    と、思っていた旦那のダジャレが
    ここんとこ愛おしく思えてきた。
    (面白くはない。)^^;

    ダジャレには、
    人の隙を狙って現れる、という特性があるので、
    なんらかの発言をした後、
    旦那がドヤ顔していた時は
    要注意が必要。(大変面倒くさい)

    大竹さんのダジャレも
    同じかな~~

    発した後のドヤ顔と、三村さんの突っ込みが
    セットになってるから面白い。
    …と、思った。

  • 貧乏ネタのやつ妙にツボる

  • 声を出して笑ってしまった。

  • 読みふけるもんじゃないので、パラパラとよんで、クスッと笑えたかんじ。もう読まないけど。

  • ブックオフで100円で購入。
    開いてみたらなんとサイン入り!
    ラッキー!!
    ふと思い立ったときに読み返せるし、
    そういう意味で軽くていい本。
    みかんがみっかんないよー!

  • 悲しい俳句もあります。

  • ブックオフで運命的にであったので購入。

    やっぱり面白い。


    *120316レビュー
    相変わらずサイコー
    こっちが最初だけど、個人的には俳句のほうが好きかもしれない!

  • さまぁ~ずのコントをそのまま本にしたような感じ。
    さまぁ~ずのやり取りを思い浮かべながら読める人(つまりさまぁ~ずファン)でないと内容としてはキツイのかなぁ。

  • もはや悲しいのレヴェルを超えている。

  • おもしろすぎ。

    さまぁ~ずの雰囲気が存分に滲み出ている。
    ダジャレに悲しい一言が加わることで、こんなに面白くなるとは…。

    二人のかけ合っている姿が目に浮かびます。

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