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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
言葉を離れた表現を持つ事。これがこの本を読んで一番印象に残ったこと。
発音の本だけど、ポイントが一目で分かるように書かれているような学習本でなく、小説のように読み進めていかなければならないところが私には少し分かりづらかった。発音の本は1冊だけ読んで終わり問い分けには行かないと思っているので、数冊読んで自分なりに解釈していくのが良いと思う。
発音記号とかマジ意味わかんない!!って人におすすめ。
なるほど〜そういうことだったのかぁってなる。
物語を読みながら、主人公と一緒に発音を学んでいくっていう小説風な本だけど、人によっては物語り部分いらねぇ!って思う人も多そう。
英語の発音の基礎作りにとても便利。
ごまやちくわを使った説明はとても分かり易い。私の英語の発音が良くなったのはこの本のお陰だと思う!
これねぇ、甘く見ちゃいかんよ!すんごく分かりやすい!!!
私は、この本見てカナリ発音よくなったと思ってます、自己評価ですが。
面白おかしく、さらにストーリー仕立てで発音が学べ、CDも付いてるのにお買い得♪なお値段なので、買いですよ!!!
すんごいハマります。
物語仕立ての英語発音練習本。すごくわかりやすく一人で練習ができるようになってるんだけど、物語が気になって練習を飛ばし気味になる人間の性。でもいい本。
ちょっとでも英語の改善にと思い、日本で購入して親に送ってもらいました。
これがなかなかです。「叫ぶ詩人の会」のドリアン助川と、英語の講師さんの共著です。
英語の発音方法を、ストーリー仕立てで教えてくれます。
途中からは、英語の発音云々よりもストーリーが気になって、そちらをメインに読んでしまいました…。
また、今度は英語のために読み直します。
読み物形式で英語の発音を教えてくれます。太字で大きく書いてあるとおりにしていくと日本語英語だった発音が本物の英語らしく飛躍的に(いや、ほんとに)上がります。読み物としてもなかなかいい線いってます。お話の最後は涙がポロポロ出てしまいました。まぁそれはさておき、『英語の発音』を学びたいならまずこの本をお勧めします。(レベルを問わず発音に悩んでいる人に)
日本人が英語を苦手な理由は発音が根本的に異なることが原因であるとよく言われている。教則本で頭で理解することも大事だが、この本では色々な例えを使って実際に口を動かしてみることを重視しており、体で違いがわかるようになっている。
ラストは感動。英語を学ぶ意味も考えさせられる。

英語の発音を初めてやる人には向いてないかもしれませんが、ある程度やってきて、確認をするにはいい本かも。
私にとっては、なんとなく漠然と思っていたことが確認でき、またずっと疑問に思っていたaの発音がよ...





