プロ野球スキャンダル事件史〈2〉 (宝島社文庫)

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制作 : 別冊宝島編集部 
  • 宝島社 (2006年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (221ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796655651

プロ野球スキャンダル事件史〈2〉 (宝島社文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 誤字が多かったり、意味の分からない文章があったりして、正直なところ、こんな本を世に出す出版社の見識を疑います。

  • 92ページ
     移籍2シーズン目の西本も11勝9敗と、前年の反動が出たかのよう成績に終わる。
      ◆出たかのよう成績→出たかのような成績

    113ページ
     関西のマスコミはブレイザーを非難し、バッシィング報道を繰り返した。
      ◆バッシィング→バッシング

    127ページ
     その代わり、ぶらりと出て行ってしまうと気になって仕方が存在だ。
      ◆仕方が存在→仕方がない存在
     かけがいのない宝物
      ◆かけがい→かけがえ

    170ページ
     翌日の新聞は新庄の「苦手克服」を大きく取り上げ、小笠原の本塁打の記事は申し訳ない程度に添えられていた。
      ◆申し訳ない程度→申し訳程度

    177ページ
     座敷に通され、高層から質問された。
      ◆高層から→高僧から

  • 先輩から頂いた本。

  • (2006/12)

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