温暖化を食いものにする人々 地球温暖化という“都合のよい真実” (別冊宝島 1507 スタディー)

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  • 宝島社 (2008年2月7日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (143ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796661812

温暖化を食いものにする人々 地球温暖化という“都合のよい真実” (別冊宝島 1507 スタディー)の感想・レビュー・書評

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  • アルゴアさんの不都合な真実を読んだあとに読むと面白い
    どっちの本もわかりやすいし、かつ違った考え方から環境を見つめられる
    どっちが正しいと思うかはそれぞれ違うかもしれないけど、
    要は環境問題についても情報を鵜呑みにしないで考えなきゃいけないんだね

  • ぶっちゃけ5章だけ読めば十分な気がする。温暖化は確かに仮説かもしれないけど、どう考えても揚げ足取りのようにしか思えない論述だからな。5章だけまともな気がしました。

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温暖化を食いものにする人々 地球温暖化という“都合のよい真実” (別冊宝島 1507 スタディー)はこんな本です

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