ようこそ断捨離へ わたしの居場所づくり

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  • 宝島社 (2011年6月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (283ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784796682305

ようこそ断捨離へ わたしの居場所づくりの感想・レビュー・書評

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  • なんか意味がわかんないなー一貫性がないなーと思ってたらブログをまとめたものだった。

    なーんだ。

  • ブログ「これって、片づけですか?いいえ、断捨離ですよ♪ だんしゃり的日々ごきげん日記、いえゴタク?ときどき雄叫び♪」2009.2-9を書籍化。

    垣間見る、受講生さんたちの、あるあるな状況。ニーズのすごさ、今の時代ゆえ。

  • ブログの再録本。
    ファン向け、日付があれば良かったと思う。

  • ハウツーものだと思って借りたけれど、著者のブログを本にしたものと知ってがっかり。
    ブログなので独り言調というか、読んでいて疲れました。
    著者が他から引用した話の方が参考になったかも。

  • やましたひでこ氏のブログを本にした本。講習を受講していないけど、断捨離に目覚めた人(?)はダンシャラーというらしい。私はダンシャラーですね。
    基本は日記なんだけど、ふと、「ここは覚えておかなきゃ!」という部分が出てきます。記録しないからすぐに忘れちゃうけど(汗)
    断捨離が滞り始めたら読んで見ると良いかも。

  • 商売になるからって、こんな本出して良いの?という位の酷さ。今まで読んできた本のなかで、最悪の感じ。

  • どんなに必要のないモノとわかっていても、手放す辛さ、捨てる痛みは、絶えがたかったと。たかがモノなんだけど、されどモノ。手放す辛さ、捨てる痛みと引き換えに、潔さと思いきりを。苦しい思いと引き換えに、覚悟と勇気を。
    片づけとは、モノ減らし まずは捨てるがスタート
    これは、今ですか?それは、自分ですか?
    変えられないことを受容する落ち着き、変えられることを変える勇気、そのふたつの違いを見極める賢さ
    生きていく理由って、いっぱい転がっている
    試されていると、感じるのは、自分の中に罪悪感があるから。

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