債権総論 (プラクティスシリーズ)

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著者 : 平野裕之
  • 信山社出版 (2005年4月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (543ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784797255843

債権総論 (プラクティスシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 著者の性格が表れており,マイナー論点でもしっかりフォローしている。図も充実。
    しかし,平野先生は民法総合シリーズになるとなんであんなに読みにくくなるのだろう・・・

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債権総論 (プラクティスシリーズ)の作品紹介

法科大学院を目指す法学部生および法科大学院生の共通基本テキスト。民法債権総論の体系と基本概念および主要な論点の正確な理解のため、(1)条文・制度の成り立ちと比較法上の知見を盛り込み、(2)重要かつ先端的な論点により突っ込んだ解説を加え、(3)重要な判例には"事案""判旨"を揚げ、(4)重要な要件・概念にはとくに解説を加え、(5)学説の分布と意義を詳説した。法改正対応の最新体系書。

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